プレミアム・クォンタムウォレット「MAI」(シャンパンゴールド)~同素材コインケース+龍体文字フトマニ図クォンタムマネー付属

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※こちらの商品、お色はシャンパンゴールドとなっております。

プレミアムクォンタムウォレット「MIKU」と「SAKI」に続く、第三作目「MAI」のご紹介です。ライトミーアップの美紅と美咲を大先輩いや師と仰ぐ、ハーモニーズメンバーの茉衣ちゃん。大学卒業時は女子アナウンサーを目指し、今は税理士試験を目指して勉強を重ねる毎日ですが、昨年行われたフォーマルウェアコンテスト着物部門で準グランプリを受賞したのは記憶に新しいところです。

エンブレムになっているのは、MAIを逆に読むと「IAM」になることから、私は茉衣です=「IAM MAI」をデザイン化したものです。このネーミングをカタカナ表記にすると、アイ・アム・マイになります。そして最後のマイの間に「ネ」を入れると「アイ・アム・マネイ」=I AM MONEY=となるのです。

量子加工製品の活用には、自らの声で設定することが非常に重要ですが、お財布そのものの名前がその機能を秘めるようにしました。お金と言うと、労働の対価として日本銀行券をもらうように考えがちですが、実際はお金の住処であるお財布自体が、お金を生み出すのだ、というクォンタムマネー理論が量子加工の考え方です。つまり、最初から金運がインストールされているわけですね。

最近は小さいお財布や三つ折り財布が流行っていますが、お金持ちが持っているのはやはり長財布です。金運のキャパシティを最大限に発揮するには、お財布自体にも容量が必要です。そこでMAIお財布はフラップ型を採用し、ジッパーポケットにも1万円札が余裕で入るサイズにしました。

もうひとつの通常ポケットと合わせると50万円は余裕で、150万円ぐらいまでは普通に入ります。キャッシュレス時代ではありますが、もともとお財布とは「財」の容れもの。それくらいは入らないとですね! このMAIお財布には、ゴージャスなシャンパンゴールドのキラキラシュリンクレザーを使用し、中は落ち着いたダークブラウンのレザーです。

そして嬉しいのは、標準で同素材・同一エンブレムのコインケースが付属していること。カード入れもついていますので、定期入れとしても機能しますし、ご近所のスーパーなどへのちょっとしたお買い物であれば、この中にお札とコインを入れればそれで十分ですね。

龍体文字フトマニ図を刻印したメタルクォンタムマネーが付属しています。

以前、MIKUコインを作った時に、「お札のクォンタムマネーもあったらいいですね」というご意見を数名の方から頂戴していました。確かにそうだと思い、当初は女神像のモチーフでデザインを起こしていましたが、どうもしっくり来ない。クォンタムマネーと称するからには、これまでのフィジカル(物質的)マネーとは全く異なるお金になるべきです。そこで出会ったのが宇宙と森羅万象を表現したと言われている「龍体文字フトマニ図」でした。

デザインし始めるとほとんど時間をかけずに決定しました。おもて側にはホルス神の翼を配し、裏面には宇宙の意味を持つ菊の花。そして裏側のフトマニ図は反対側から見た鏡像になっています。宇宙にはプラスとマイナスがあってバランスが取れている。それをお札の両面で精緻な図柄と共に表現しました。

「字」という文字は「宇宙の子」と書く。

私は龍体文字フトマニ図をはじめ様々な神代文字の発祥は、ムー大陸であると捉えています。実際、以前記事にしたように、太平洋のど真ん中、水深5700mの海底に鎮座し、標高4500mもあるかつての太陽神殿があります。(下記URL参照) そして「字」という文字は、ウかんむりに子と書きますから、宇宙の子となります。

ムー大陸の太陽神殿跡を発見
https://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12232078971.html

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<参考> 龍体文字(神代文字)について

これは日本に中国からの漢字が伝わるはるか前に使われていた文字のことです。神話に出てくる神の時代に使われていたとされています。「カタカムナ文字」「ホツマ文字」「アキル文字」「ホメミ文字」「アヒルクサ文字」「豊国文字」「対馬文字」など30数種類ほど存在しています。龍体文字は神代文字のなかでも一番古いとされており約5600年前、ウマシアシカビヒコジという13代めの神様が作った文字だと言われています。

ウマシアシカビヒコジは『古事記』に登場する神様で、万物の生命力を神格化させたと言われています。この龍体文字には言霊と同じように霊的な力が宿っていると言われており、使い方によって不思議なエネルギーを感じることが出来ます。実際に治療として龍体文字を使用している治療院もあります。

フトマニ図は、日本語の48文字を円形に配置しています。1文字1文字を神に見立て、48の神々が鎮座している様子を表していると言われています。中心には左回り、右回りの渦を描き、男の神様イザナギと女の神様イザナミの収縮のエネルギーによってこの世が誕生した「国産みの物語」を表現しています。

次の円には、神道で最高の祓い言葉とされている「三種の祓」という祝詞の一部、「とほかみゑひため」の文字が書かれています。その次の円には五穀豊穣を願う「あわの歌」の頭文字「あいふへもをすし」が書かれています。さらに、その次の円には2文字ずつ区切られた合計32文字が配置されています。これら1文字1文字の意味を含め、フトマニ図には宇宙の森羅万象が表されているといわれています。

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龍体文字メタルクォンタムマネーにはフトマニ図のメッセージ=言霊がある

皆さんご存知でしょうか。現行の日本円のお札には日本銀行券以外の文字=メッセージがありません。「日本国民が皆豊かであるように」ぐらいのメッセージがあって良さそうなものです。大自然の川が全て宇宙の法則に従って日々流れているように、お金という名の経済の川も、共存共栄という宇宙の法に従うべきなのです。それがフィジカルマネーの世界においては、富の一極集中が起こり、いまだに大半の地球人は貧しいままの暮らしを強いられています。お金そのものに込められたメッセージがないからです。

日銀の名前と数字しか入っていない、いわばパワーの無い中央銀行券では、誰もが豊かになる経済を目指すことは不可能なのです。フトマニ図に示される「宇宙の言霊」を備えたクォンタムマネーとお財布が高次元の銀行となって、今の偏った経済を正しくしていく。SAKIお財布に必ず1枚同梱されているこの龍体文字フトマニ図クォンタムマネーには、未来へのそんな強い思いが込められています。

実際、フトマニの意味を音で解釈すると、「太いマニー(money)」になります。これは冗談でも何でもなく、元々そんな意味をも包含した太古から伝わる宇宙の図なのです。ここまで哲学的な意味を持つお財布は、世界中どこにもないと思います。

使い方は、ほかのプレミアムウォレットとまったく同じです。希望する金額を紙に書いてお財布に入れ、ほかの量子加工製品と同じようにご自身の声でお財布に対して設定します。MAIお財布は6万5000円ですから、お財布の値段×200倍の法則に当てはめると、1300万円のキャパシティがあることになります。

<プレミアム・クォンタムウォレット「MAI」仕様>
大きさ:横200mm・縦100mm・幅40mm、重さ:248g、本体および内側素材:牛革・ナイロン、エンブレム:真鍮に金メッキ、龍体文字フトマニ図メタルクォンタムマネー:真鍮に18金メッキ・大きさ 横160mm・縦75mm(1万円札とほぼ同じ)・重さ45g、カード入れ:10、お札入れ:2、ジッパーケース:1、サブポケット:2、外箱寸法:横260mm・縦150mm、お財布本体・フトマニメタルクォンタムマネーを含め全体を量子加工済み。※レザーは天然素材のため、写真とは若干風合いが異なる場合がございますので、予めご了承ください。

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