2016/03/21 23:08



Google+のブログ「HARMONIES G+」の記事の再録です。

(3月14日のGoogle+投稿です) 皆さんこんにちは。電力削減のための量子加工パワーディスクによる実験結果の3例目は、東京電力です。ご報告いただいたのは、東京都内にお住まいのWさんです。

比較のために昨年と今年の2月分の伝票を送っていただきました。契約内容は、従量電灯Bで50アンペアですね。個人名やお客様番号は伏せてあります。

結果は1日あたり「22%」の減少です。しかも伝票にあるように検針日は2月25日で、試作品ディスクの設置日は2月10日との事ですから、実質稼働日数はわずか15日間。

電気料金を昨年と比較すると、この一番寒い2月なのに7000円以上も安くなっています。料金面での削減率は32%。福島第一原発は東京電力管内ですから、原発のロス電力分が超次元転送されたのでしょうか?? それにしても去年と同じように使っているのに驚きの結果ですね。

ちなみにおとどし平成26年2月の使用電力量も、27年の伝票内に小さく印字してありますが、694kwhと昨年とほぼ変わりません。ディスクを設置されたのは、ブレーカーとメーターの上、そして磁石式のツールを冷蔵庫とエアコンの室外機の側面にくっつけられたそうです。次回3月分が楽しみですね!